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MRO-W1AとMRO-W1Bの違いを比較!おすすめは?日立ヘルシーシェフ

オーブンレンジ

日立ヘルシーシェフMRO-W1AとMRO-W1Bの違いを徹底解説します。

あわせてどちらがどんな方におすすめなのかもお話ししています。

MRO-W1AとMRO-W1Bの違いは次の4つでした。

  • 熱風オーブンと熱風コンベクションオーブンが違う
  • レシピ数が違う
  • デザインが違う
  • 価格が違う

どちらも日立ヘルシーシェフのシリーズの中では2番目の上位機種です。

料理の仕上がりや機能、使い勝手はどちらもすぐれています。

大きく違うのはレシピ数と価格の2点です。

詳しくは本文でご紹介しますね。

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MRO-W1AとMRO-W1Bの違いを比較

MRO-W1AとMRO-W1Bの違いは次の4点です。

  • 熱風オーブンと熱風コンベクションオーブンが違う
  • レシピ数が違う
  • デザインが違う
  • 価格が違う

それぞれ詳しくご紹介します。

熱風オーブンと熱風コンベクションオーブンが違う

オーブン機能の方式が違います。

どちらも最高温度は300℃の2段オーブンですが

MRO-W1Aは熱風オーブン

MRO-W1Bは熱風コンベクションオーブンとなっています。

引用元:日立公式HP

最高温度は同じ300℃なのですが、MRO-W1Bが一段と高性能になっていますね。

レシピ数が違う

どちらも豊富なレシピを搭載していますが、細かく見るとレシピ数が違います。

一覧表にまとめましたのでご覧ください。

MRO-W1AMRO-W1B
レシピ数291296
オートメニュー数246250
熱風旨み焼き1735
野菜シャキシャキメニュー11×
クックパッド殿堂入りレシピ4343
食品メーカーコラボレシピ2424
簡単ボウルメニュー7678
スピードメニュー7369
最短1分スピードメニュー88
ノンフライ2319

大きな違いは「熱風旨み焼き」と「野菜シャキシャキメニュー」のレシピ数です。

「熱風旨み焼き」のレシピ数はMRO-W1Aが17種類に対してMRO-W1Bは35種類と倍増しています。

逆に「野菜シャキシャキメニュー」はMRO-W1Aにのみ11種類が搭載されています。

野菜の調理にご興味のある方はご注意くださいね。

デザインが違う

サイズは同じなのですが、ご覧のようにデザインが違います。

MRO-W1A

引用元:日立公式HP

MRO-W1B

引用元:日立公式HP

カラー設定はどちらも2色展開です。

色使いやハンドルのデザインの微妙な違いが見て取れますね。

価格が違う

MRO-W1Aは2022年モデル、MRO-W1Bは2023年モデルですが価格差はどうでしょうか。

Amazon、楽天市場、Yahooショッピングで価格を調べました。(2024年7月26日現在)

Amazonの最安価格はこうです。

MRO-W1Aはホワイトもブラックも¥44,841です。

MRO-W1Bはホワイトもブラックも¥49,000です。

価格差が約¥4,200ですね。

楽天市場はこうでした。

MRO-W1Aはホワイトもブラックも¥39,800です。

MRO-W1Bはホワイトが¥48,990、ブラックが¥48,950です。

差額は約¥9,100ですね。

Yahooショッピングも調べましたよ。

MRO-W1Aはホワイトが¥39,200、ブラックが¥39,800です。

MRO-W1Bはホワイトが¥48,776、ブラックが¥48,890ですね

いずれも新型のほうが高いですよ。

購入の際は参考になさってください。

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MRO-W1AとMRO-W1B どっちがおすすめ

MRO-W1AとMRO-W1Bの違いを踏まえて、どちらがどんな方におすすめか整理しますね。

MRO-W1Aがおすすめな方

引用元:日立公式HP

  • レシピ数が少なくてもこれで十分な方
  • 旧型でも価格が安いほうがいい方
  • 野菜シャキシャキメニューが必要な方

MRO-W1Bがおすすめな方

引用元:日立公式HP

  • レシピが多いほうがいい方
  • 価格が高くても製造発売が新しいほうがいい方
  • 野菜のメニューにはこだわらない方

この3つの観点で選べば大丈夫ですね。

オーブン以外のレンジ、グリル、加熱水蒸気による調理機能は同等です。

どちらも日立ヘルシーシェフのシリーズのなかで2番目に上位のモデルですから今までお使いのオーブンレンジとは一味ちがったお料理が楽しめると思いますよ。

MRO-W1AとMRO-W1Bの比較表

MRO-W1AとMRO-W1Bの違いを表にまとめました。

MRO-W1AMRO-W1B
庫内容量30L30L
センサー(重量センサー+赤外線センサー)+温度センサー(重量センサー+赤外線センサー)+温度センサー
レンジ最高出力1000W1000W
オーブン最高温度300℃300℃
オーブン方式熱風式熱風コンベクション式
オーブン段数2段2段
本体サイズW497×D442×H375mmW497×D442×H375mm
庫内サイズW401×D322×H218mmW401×D322×H218mm
重さ18.0kg18.0kg
電源AC100V(50/60Hz)AC100V(50/60Hz)
オーブン出力1360W1360W
グリル出力1300W1300W
レンジ出力手動:1000W,600W,500W,200W相当,100W相当手動:1000W,600W,500W,200W相当,100W相当

表を見てみるとMRO-W1AとMRO-W1Bは機能的には、それほど大きく違ってはいないのがよくわかりますね。

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日立ヘルシーシェフMRO-W1AとMRO-W1B共通の特長や機能

ここからは日立ヘルシーシェフMRO-W1AとMRO-W1B特長や機能をご紹介します。

クワトロ加熱の熱風旨み焼き

クワトロ加熱の熱風旨み焼きでこんがりジューシーに仕上げます。

センター赤外線センサーで分量を推定してレンジ加熱ですばやく温度を上げます。

引用元:日立公式HP

過熱水蒸気とオーブンの熱風でお肉を包み込むように焼き、肉汁を閉じ込めます。

引用元:日立公式HP

最後にグリルで一気に加熱して表面を香ばしく焼き上げます。

引用元:日立公式HP

熱風旨み焼きのレシピはこちらです。

引用元:日立公式HP

引用元:日立公式HP

引用元:日立公式HP

引用元:日立公式HP

引用元:日立公式HP

肉、魚とレシピも豊富です。

特にお肉は牛肉・豚肉・鶏肉と種類別におまかせでおいしく焼き上げてくれるんですよ。

重さと温度をWスキャン

あたためも解凍も食品の重さをはかって、加熱のパワーや時間をオートコントロールしてくれます。

引用元:日立公式HP

重量センサーで食品の重さを、赤外線センサーで表面温度を精密にはかって、温め具合をオートで計算してくれます。

便利で安心な機能ですね。

便利なヘルシーシェフアプリ

本体に搭載されていないレシピをアプリで配信してくれます。配信レシピでレパートリーを増やすことができるんです。

引用元:日立公式HP

またお好みに合わせておすすめレシピを毎日配信してくれます。

頭を悩ます献立選びがずいぶんラクになりますね。

お手入れラクラク

汚れを落としやすい側面

引用元:日立公式HP

拭きやすいフラットな天面

引用元:日立公式HP

外して丸洗いできるテーブルプレート

引用元:日立公式HP

のおかげで、お手入れがとってもラクなんです。

お手入れがカンタンなのがわかっていると、思いつきやすいですよね。

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MRO-W1AとMRO-W1Bの違いを比較!おすすめは?日立ヘルシーシェフ まとめ

以上、日立ヘルシーシェフMRO-W1AとMRO-W1Bの違いを4つお伝えしました。

違いはこの4つでしたね。

  • 熱風オーブンと熱風コンベクションオーブンが違う
  • レシピ数が違う
  • デザインが違う
  • 価格が違う

どちらも日立ヘルシーシェフの2番目の上位機種で、お料理の仕上がり、機能や使い勝手には定評がありますよ。

4つの中で、レシピ数と価格に着目すると決めやすいと思います。

最後までお読みくださってありがとうございます。参考になれば嬉しいです。

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