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ER-XD3000とER-YD3000の違いを比較!おすすめは?東芝石窯ドーム

キッチン家電

東芝石窯ドームER-XD3000とER-YD3000の違いを徹底解説します。

あわせてどちらがどんな方におすすめなのかもお話しします。

ER-XD3000とER-YD3000の違いは次の3つでした。

  • レシピの数が違う
  • 価格が違う
  • ER-YD3000の手間なしお手入れコースに5分と10分追加

どちらも東芝石窯ドームシリーズの中位機種です。

ER-XD3000が2022年モデル、ER-YD3000が2023年モデルです。

料理の仕上がりや機能、使い勝手はどちらもすぐれています。

詳しくは本文でご紹介しますね。

[東芝石窯ドーム2022年モデルのER-XD3000ホワイトはこちら]

[東芝石窯ドーム2022年モデルのER-XD3000ブラックはこちら]

>>>ER-XD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

[東芝石窯ドーム2023年モデルのER-YD3000ホワイトはこちら]

[東芝石窯ドーム2023年モデルのER-YD3000ブラックはこちら]

>>>ER-YD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

ER-XD3000とER-YD3000の違いを比較

ER-XD3000とER-YD3000の違いは次の3点です。

  • レシピの数が違う
  • 価格が違う
  • ER-YD3000の手間なしお手入れコースに5分と10分追加

それぞれ詳しくご紹介します。

レシピ数が違う

どちらも豊富なレシピを搭載しているのですが、レシピ数に若干違いがあります。

ER-XD300の総レシピ数は198種類、そのうちオートメニューが108種類です。

いっぽうのER-YD3000の総レシピ数は197種類、そのうちオートメニューは114種類です。

総レシピ数はER-XD3000のほうが1種類だけ多いですね。

オートメニューはER-YD3000のほうが6種類多いです。

とはいえ、いずれも総数200に近い種類数ですから、わずかな違いですよね。

価格が違う

つぎの違いは価格です。

Amazonと楽天市場で調べてみました。(2024年1月25日時点)

Amazonの価格は次のとおりです。

ER-XD3000 ホワイトの最安価格は¥51,200です。

ER-XD3000ブラックの最安価格も¥51,200でした。

ER-YD3000 ホワイトは¥61,500ですね。

ER-YD3000 ブラックは¥55,810でした。

新型のYD-3000のほうが高いですね。

価格差はホワイトで¥10,300の違い、ブラックで¥4,610の違いです。

 

楽天市場ではこうなっています。(2024年1月25日現在)

ER-XD3000 ホワイトの最安価格は¥65,980です。

ER-XD3000ブラックの最安価格も¥65,980でした。

ER-YD3000 ホワイトは¥56,500でした。

ER-YD3000 ブラックは¥56,991でした。

 

楽天市場ではブラックもホワイトも価格逆転が起こっていました。

価格差はホワイトどうしで¥9,480とかなり大きいですね。

 

楽天では旧タイプのER-XD3000は、人気が高いようですから、ご希望の方は急いだほうがいいですよ。

ER-YD3000は手間なしお手入れコースが3分・5分・10分の3種

庫内を自動でキレイにしてくれる手間なしお手入れコースは、ER-XD3000では3分間のみでした。

引用元:TOSHIBA公式HP

新型のER-YD3000では、コース設定が3分・5分・10分と選べるんです。

汚れ具合に合わせて設定できるので、無駄もなく、汚れもスッキリ落とせますね。

[東芝石窯ドーム2022年モデルのER-XD3000ホワイトはこちら]

>>>ER-XD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

[東芝石窯ドーム2023年モデルのER-YD3000ホワイトはこちら]

>>>ER-YD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

ER-XD3000とER-YD3000 どっちがおすすめ

ER-XD3000とER-YD3000の違いを踏まえて、どちらがどんな方におすすめか整理しますね。

ER-XD3000がおすすめな方

  • 開発製造から年数が経っていても定評のある従来品がいい方
  • オートメニューの種類数にはこだわらない方

ER-YD3000がおすすめな方

  • 開発製造が新しいほうがいい方
  • オートメニューが多いほうがいい方

この2点と価格に注目して選んで大丈夫ですよ。

機能については比較表のとおり、大きな差はありません。

いずれも東芝石窯ドームの上位機種ですから、機能は十分ですよね。

これなら、手をかけた本格料理を作りたい、という方もきっと満足できるオーブンレンジです。

[東芝石窯ドーム2022年モデルのER-XD3000ホワイトはこちら]

>>>ER-XD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

[東芝石窯ドーム2023年モデルのER-YD3000ホワイトはこちら]

>>>ER-YD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

ER-XD3000とER-YD3000の比較表

ER-XD3000とER-YD3000の違いを表にまとめました。

ER-XD3000ER-YD3000
総レシピ数198197
オートメニュー数108114
Amazon最安値ホワイト¥51,200
ブラック¥51,200
ホワイト¥61,500
ブラック¥55,810
楽天最安値ホワイト¥65,980
ブラック¥65,980
ホワイト¥56,500
ブラック¥56,991
石窯おまかせ焼き肉/野菜/魚肉/野菜/魚
手間なしお手入れコース3分3分・5分・10分
庫内容量30L30L
オーブン温度100℃~250℃・300℃100℃~250℃・300℃
加熱方式熱風コンベクション熱風コンベクション
過熱水蒸気調理100℃~250℃100℃~250℃
レンジ出力(W)1000/600/500/200相当/100相当1000/600/500/200相当/100相当
センサー8つ目赤外線センサー/温度センサー8つ目赤外線センサー/温度センサー
庫内容量30L30L
本体サイズW498×D399×H396mmW498×D399×H396mm
庫内サイズW394×D314×H232mmW394×D314×H232mm
重さ20kg20kg

表を見てみるとER-XD3000とER-YD3000は機能的には、それほど大きく違ってはいないのがよくわかりますね。

レシピの数と価格の違いが大きいです。

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東芝石窯ドームER-XD3000とER-YD3000共通の特長や機能

ここからは東芝石窯ドームER-XD3000とER-YD3000の特長や機能をご紹介します。

石窯おまかせ焼き

石窯おまかせ焼きならオーブン料理のこんなお悩みを解決してくれます。

  • 手順が複雑で難しそう。
  • 食材も調味料もあるもので作りたい。
  • 何℃で何分焼けばいいのかわからない。

石窯おまかせ焼きは、食材をならべてスタートを押すだけのフルオートなんですよ。

分量、食材にあった温度と時間で自動調理してくれるんです。

引用元:TOSHIBA公式HP

石窯おまかせ焼きではこんな魅力的なレシピができますよ。

引用元:TOSHIBA公式HP

引用元:TOSHIBA公式HP

引用元:TOSHIBA公式HP

食材をならべるだけで、手の込んだ本格レシピが出来上がります。

これならオーブンレンジ初心者の方でも、最上位機種をじゅうぶん使いこなせますよね。

300℃高火力の熱風2段オーブン

どちらも最高温度300℃の2段オーブン機能で早く加熱してくれます。

角皿スリットと丸みを帯びた庫内構造で熱の対流がよく、焼けムラが起きにくいんですよ。

引用元:TOSHIBA公式HP

パンやお菓子もふっくらと焼けるんです。

口コミレビューでも、特にパンの焼き上がりを絶賛する声がとっても多かったです。

コンパクトでお手入れもラクラク

ER-XD3000は奥行きが39.9cmの薄型です。

置き場所で悩むことも少ないでしょう。

引用元:TOSHIBA公式HP

使った後のお手入れもラクな設計です。

庫内もプレートも「とれちゃうコート」で汚れが付きにくいんですよ。

引用元:TOSHIBA公式HP

また、使用後もフラットな庫内でサッと拭けてとても便利です。

引用元:TOSHIBA公式HP

角皿も「とれちゃうコート」でパン生地がくっつきません。

引用元:TOSHIBA公式HP

お手入れがラクだと、手の込んだお料理も思いつきやすいですよね。

ラクに手入れできて、使うたびにキレイにしておけば、清潔で安心ですし、長持ちしそうです。

ER-XD3000とER-YD3000の違いを比較!おすすめは?東芝石窯ドーム まとめ

以上、東芝石窯ドームER-XD3000とER-YD3000の違いを3つご紹介しました。

違いはこの3つでした。

  • レシピの数が違う
  • 価格が違う
  • ER-YD3000の手間なしお手入れコースに5分と10分追加

どちらも機能が充実した東芝石窯ドームの中位機種です。

手の込んだ本格料理はもちろん、普段使いのあたため・解凍もバッチリです。

大きく違うのは、レシピ数と価格と開発製造時期の3つですね。

この点に着目すると決めやすいと思います。

最後までお読みくださってありがとうございます。参考になれば嬉しいです。

[東芝石窯ドーム2022年モデルのER-XD3000ホワイトはこちら]

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>>>ER-XD3000の口コミレビューや詳しい機能はこちらの記事でご紹介しています。

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